Sony 最新ワイヤレスイヤホン WF-1000XM4 を安く購入する方法

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Sony(ソニー) 最新の完全ワイヤレス ノイズキャンセリングイヤホン
WF-1000XM4が正式に発表されました。

WF-1000XM3の後継にあたる機種で、
前モデルのWF-1000XM3も素晴らしいですが、
様々な機能がバージョンアップしています。

基本的な機能面や仕様については、
様々な記事で掲載されていますので、
独自の視点で本商品の魅力を考えてみました

また、お得に安く手に入れる方法も見つけましたのでご紹介します

WF-1000XM4を安く購入するおすすめの方法

最新式のフルワイヤレスイヤホンなので、
割引販売はされていません。

しかし、WF-1000XM4を安く・お得に購入する方法を見つけましたのでご紹介します!

PayPayモールで購入すると14%オフ!

なんと現在PayPayモールで購入し、
全額をPayPayで決済すると「14%オフ」
となっているようです!(※投稿時現在)

これは、14%分のPayPayボーナスが
後から付与されるので、ボーナス分をコンビニなどで
使えることを考えると、
実質14%割引されたことと同じになるということです。

いつまでこのボーナス付与が継続するのか分からないので、
早めにゲットしておくといいと思います!

WF-1000XM3を下取りに出す

WF-1000XM3を持っている方にしかできませんが、
全モデルであるWF-1000XM3を持っていれば、
後継機種のWF-1000XM4は欲しくなりますよね!

後継機種があれば、前のモデルはそれほど必要ではなくなると思います。
そういったときは思い切って下取りに出すことで、
下取り価格分は安く購入できる
というわけです。

直近のWF-1000XM3の買取価格を調べたところ、以下のようになっています。

だいたい、10,000円~15,000円くらいでの買取が多いです。(※投稿時現在)
※あくまで大きな傷や故障が無い場合

従って、下取りに出すことで、
実質的に30~50%オフで購入できる可能性があることが分かりました。

WF-1000XM4の注目すべき特徴

最新のWF-1000XM4を割引で購入する方法をご紹介しましたが、
実際にどのような機能があるか気になりますよね。

そこで、WF-1000XM4を購入すべき特徴をピックアップしてご紹介します。

  1. 本体と充電ケースがさらに小型に
  2. 装着状態のテストが可能
  3. LDAC対応
  4. テレワーク用の機能を拡張

本体と充電ケースがさらに小型に

充電ケースはもともとそれなりに小型だったので、
持ち運びにはそれほど苦労しなかったと思います。
しかし、充電ケースがコンパクトになりながら、

本体は、全モデルが一方向に長い印象だったのですが、
最新のWF-1000XM4は、豆のような形になり、
見た目にも実質的にもコンパクトになりました。

装着している姿を見ても、
他のワイヤレスイヤホン同様にあまり目立たなくなりました。

少しコンパクトになったことで、
睡眠時も装着したまま使用できるかもしれないです。
寝返りを打っても、あまり引っかからない構造になったと思います。

装着状態のテストが可能

アプリ「Sony | Headphones Connect」を使うと、
イヤーピースがぴったりなサイズなのか測定してくれます。

イヤーピースはS・M・Lといったサイズがあり、
何となくこれが合うかな?というサイズのものを装着する人が多いと思います。
この機能を使うことで、客観的にサイズが合っているか確認できるわけです

この機能を使って、いろんなイヤピースを試して、
自分に合うものを見つけたいですね。

ちなみに、AZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースがおすすめです。
完全ワイヤレスイヤホンに最適化した設計をしており、
音の直進性にこだわり、長時間装着しても疲れにくい設計になっています。
素材についても、耳に装着した体温で耳にフィットするようになっているため、
フィット感をさらに高めることができます

LDAC対応

LDACとは、
Bluetoothで使われる、ハイレゾ音源をはじめとした高音質、
高ビットレートな音源を再生できる新しいコーデックのひとつです。

ワイヤレスイヤホンで高音質な音楽を楽しむために必須の技術となっています!

Sonyが提供するハイレゾ音源もそうですが、
Apple Musicでもハイレゾ、ロスレス音源の配信が始まるそうなので、
色々な音楽サービスや音源でのハイレゾ音楽を楽しむことができるようになります!

テレワーク用の機能を拡張

テレワークで、PCにワイヤレスイヤホンを接続し、
通話に使用している人も多いと思います。

WF-1000XM4では、
テレワークを意識した「スピーク・トゥ・チャット」という機能を搭載しています。
これは、発話を検知するとノイズキャンセリングと音楽再生が自動で停止し、
外音を自動で取り込む機能で、イヤホンを外さず相手と会話できる機能です。

また、通話音質の面では、
ビームフォーミング技術と骨伝導センサーにより、
騒がしい環境下でも通話相手に、よりクリアな音声が届くようになりました

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